頻度的統計における仮説検定で複数の有意水準を使った結果を示すことが,めちゃくちゃ多くの文献でダメと言っているのに,ある分…
加藤直樹さんが写真を追加しました
頻度的統計における仮説検定で複数の有意水準を使った結果を示すことが,めちゃくちゃ多くの文献でダメと言っているのに,ある分野では当たり前のように出てくる件
でも,その理由がわからないままずーっと放置しているんだけど,久しぶりに考えてみた・・・が,やっぱ,わからないw 誰か教えてください.
「そもそも複数示していいんだよ」,「検定の手順なんだから理由はないんだよ」,っていう結論もありなのだろうか.
